01 ウォーターエッジ の ホームページへ ようこそ!

ウォーターエッジ コンサルティング
行政書士事務所 の
ホームページへ ようこそ!
このページは、
ウォーターエッジ コンサルティング
行政書士事務所 の サービスご案内 の ページ です。
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 では、
民事法務 および 各種の許認可申請 全般を扱っております。
お気軽に お問い合わせください。
*お電話 096-366-2881
ウォーターエッジは、 みなさまの暮らしを サポートします
ウォーターエッジは、 みなさまのビジネスを サポートします
ウォーターエッジが、 みなさまのお力になります
コンサルティングを通じて、
お一人お一人にマッチするサービスを 提供します
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 は、
日々の暮らしや ビジネスシーンの中で
みなさまと一緒になって 知恵をしぼります。
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 は、
地域に根差した事務所として、
熊本のみなさまの お役に立つよう 努めてまいります。
みなさま どうぞ よろしくお願いいたします。
02 主要取扱い分野

ウォーターエッジ コンサルティング
行政書士事務所 の
主な取扱い分野 を
ご紹介いたします
遺言相続, 契約書, 離婚協議書,
許認可申請, 会社設立 ほか.
その他 法律にかかわる各種ご相談など.
遺言書作成・相続関係
遺言書をつくりたい! 遺産分割協議書をつくりたい!
そんなあなたを サポートします
自筆証書遺言、公正証書遺言、これらの遺言書(遺言状)作成・
遺産相続関係をサポートいたします。
遺言書の書式・書き方・効力などについて、文例を示しながら
わかりやすく ご説明いたします。
また、遺産分割協議書の作成、それにともなう各種調査、必要書類の作成等のサポートも行っております。
*お電話 096-366-2881
*相続・遺言については こちら
*エンディングノートについては こちら
契約書作成
契約書をつくりたい! そんなあなたを サポートします
土地・建物の賃貸借(賃貸借契約)や 金銭の貸し借り(金銭消費貸借契約)は、その内容をきちんと書面に残しておくことが 後々の紛争予防に つながります。
売買契約・業務委託契約・雇用契約・派遣契約・リース契約などについても同様です。
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所は、
各種 『契約書』 『合意書』 『示談書』 を作成代行いたします。
また、離婚協議書・内容証明・公正証書 などの作成代行も行っております。
*お電話 096-366-2881
*契約書・内容証明については こちら
*離婚協議書については こちら
許認可申請
行政機関の許可・認可が必要になった!
そんなあなたを サポートします
たとえば 建設業・運送業・倉庫業・リース業・レンタル業など
一部の業種では、事業を行うにあたり 行政機関への許認可申請等が必要となることがあります (建設業許可申請や 宅地建物取引業の免許申請など)。
複雑で わずらわしい 許認可の手続が スムーズに進むよう、
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 が
各種許認可申請を サポートいたします。
*お電話 096-366-2881
*建設業許可申請については こちら
会社(法人)設立
会社をつくりたい! そんなあなたを サポートします
会社設立に必要な調査、定款の作成・認証 などを お手伝いいたします。
登記手続きへスムーズに 移行できるようサポートいたします。
*お電話 096-366-2881
なお、ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 では、上記以外の案件も扱っております。
お問い合わせは お気軽にどうぞ。
まずはご連絡ください。
03 ご依頼・ご相談

ご依頼・ご相談は、下の ご依頼フォーム が
便利です
また、お電話・ファックスをご利用の場合は、
電 話 096-366-2881
ファックス 03-4578-9269
まで お願いいたします。
メールフォーム(お問い合わせフォーム)も
ご利用になれます。
ここから ご依頼フォーム が始まります
個人情報保護方針
はじめに
ウォーターエッジコンサルティング行政書士事務所(以下、「当事務所」という)は、各種法的サービスのご提供にあたり依頼者の方の個人情報をお預かりする場合があります。
当事務所は、個人情報に関する法令を遵守し、個人情報を適切に取り扱ってまいります。
1.個人情報の取得について
当事務所は、偽りその他不正の手段により個人情報を取得することはいたしません。
2.個人情報の利用について
当事務所は、下記の目的に必要な限度において個人情報を利用いたします。
下記以外の目的で個人情報を利用する場合、事前に依頼者ご本人の同意を得るものとします。
(1)見積りのご依頼やご相談ご依頼の件に対する回答及び資料の送付
(2)ご注文のあった商品等の送付
(3)セミナー情報や各種商品・サービスについての情報提供
3.個人情報の安全管理について
当事務所は、個人情報の適正管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
4.個人情報の委託について
個人情報の取り扱いの一部または全部を第三者に委託する場合、当事務所は当該第三者について調査を行い、個人情報の適正管理が図られるよう監督を行います。
5.個人情報の第三者提供について
当事務所は、法令等に定めのある場合を除き、依頼者ご本人の事前の同意なく個人情報を第三者に提供することはいたしません。
6.個人情報の開示・訂正等について
当事務所は、個人情報について依頼者ご本人から開示請求があった場合、すみやかに情報を開示をいたします。
個人情報の内容に誤りがあり、依頼者ご本人から訂正・追加・削除の請求があった場合も、調査のうえすみやかに対処いたします。
最終改訂日 2011年7月23日
ウォーターエッジコンサルティング行政書士事務所

ウォーターエッジ コンサルティング
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ありがとうございます。
04 行政書士事務所への相談
行政書士事務所には どんなことを 相談できるのでしょうか?
一言でいうと、法律にかかわる身近なことがらであれば たいていのことは 相談の対象となります。
おおざっぱに言えば、
行政書士に相談できることがら というのは、
法律にかかわることがら で 文書にまとめることを前提としたもの と言えます。
ここでいう 文書 の典型的なものとしては、たとえば、各種の契約書や 許認可申請の書類などがあります。
こう言うと、分厚い専門的な契約書や お役所向けの小難しい書類が 頭に浮かぶかもしれませんが、必ずしもそういうものだけに限りません。
考えてみてください。
私たちが通常の社会生活で、法律にかかわる問題に直面した場合、どうしているでしょうか?
そういう場合、何らかの文書を利用して、その内容を確定させたり、確認したりしていることでしょう。
たとえば、自動車や家など、金額の大きいものを購入する場合や、金融機関から融資を受ける場合などです。
売買の契約書や、融資の申込書 という文書に 署名・押印するでしょう。
大事な法律関係を決める際に、単に言葉で合意するだけで済ませたり、単なる口約束だけで良しとすることは、普通 ありません。
法律がかかわってくる大事な問題は、申込書・契約書・合意書・確認書など、きちんと 文書という 『 形 』 に まとめるのが普通です。
このことは感覚的に理解できることかと思います。
行政書士は、そういう法律にかかわる文書の作成業務 および それに関する相談業務 を行います。
もちろん、当初は文書の作成をするつもりだったけれど、途中で事情が変わり、作成に至らなかったという場合もあるかもしれません。
その場合でも、当初 文書を作成するつもりがあれば、行政書士の相談業務の範囲となります。
文書にすることで収束を図ることのできる 困りごと・悩み事・懸案事項は、世の中に星の数ほどあります。
むしろ、たいていのことはこれにあたると言えるかもしれません。
行政書士は、広く みなさまの困りごと・悩み事・懸案事項について 相談に乗ることができます。
法律にかかわる困りごと・悩み事・懸案事項がある方は、
どうぞ お気軽に ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 に ご相談ください。
05 行政書士・司法書士・弁護士の違い
行政書士、司法書士、弁護士、いずれも法律にもとづく国家資格者です。
行政書士・司法書士・弁護士の業務領域がどのように違うのかは、なかなか分かりづらく、はっきりしないところもあります。
行政書士・司法書士・弁護士は、それぞれが固有の業務領域を持ちながら、一部ではその業務領域が重なりあっています。
行政書士
行政書士の業務としては、各種の契約書 や 契約書類似の 法律関係文書など (遺言書や内容証明など ) の作成があります。
また、行政機関への許認可申請も 行政書士の主要業務です。
行政書士の関与が認められている書類は1万種類を超えるとも言われています。
原則として、多少なりとも文書にかかわりのある問題であれば、行政書士が相談に乗ることができます。
司法書士
司法書士は、その主要業務として 登記 (商業登記・不動産登記)があります。
登記は、依頼者本人を除けば、司法書士しか行うことができません。
法務局への登記申請をしてもらいたい方は、司法書士にご相談ください。
弁護士
弁護士は、その主要業務として 訴訟代理があります。
依頼人を代理して法廷で訴訟活動を行うことができるのは原則として弁護士だけです。
訴訟を提起したい方は弁護士にご相談ください。
エンディングノート ミニ・セミナー
お気軽にどうぞ
ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 では、
随時、エンディングノート ミニ・セミナー を実施しています。
エンディングノートを書くきっかけづくりのための おひとり様向けミニ・セミナーです。
エンディングノートを書いてみたい気がするけれど きっかけがつかめない方・書き方がわからない方、
エンディングノートになんとなく興味がある方、
そもそもエンディングノートが何なのかよくわからない方、
お気軽にお申込みください。
エンディングノート ミニ・セミナー は、お申込みに応じて随時行っておりますので、お問い合わせは お気軽にどうぞ。
エンディングノートとは
エンディングノートとは、事故・病気・認知症など、自分に万一のことがあったときのために、
必要な情報をあらかじめ書き記しておくものです。
あわせて、家族や友人へのメッセージや自分史なども自由に書くことができます。
エンディングノートの書き方(形式や内容)には 特にきまりはありません。
エンディングノートを残しておけば、万一のとき、 家族やまわりのみなさんが困らなくて済みます。
また、エンディングノートを通じて、あなた自身の意思や願いを伝えることができます。
エンディングノートをつくることは、まわりの人たちへの配慮であるとともに、
自分自身の気がかりを解消し 人生を前向きに生きていくことにもつながります。
これまでの人生に向き合うことで、新たな人生への第一歩を踏み出すのです。
エンディングノート ミニ・セミナー
対象者:
エンディングノートに興味をお持ちの方
エンディングノートの書き方がわからない方
そもそもエンディングノートのことがよくわからない方 ほか
どなた様もお気軽にどうぞ。
年配の方、お若い方、どちらの方も歓迎です。
内 容:
1.エンディングノートってなんですか?
2.エンディングノートを ちょっとだけ 書いてみましょう
時 間:
約50分間程度です。
日 時:
お申込みに応じて実施いたします。
日時についてはその都度 調整させていただきます。
原則として、開始時刻は 月~金の10時~17時の間となります。
これ以外の時間帯や土日をご希望の場合はその旨お申し出ください。
日程等を調整いたします。
場 所:
ご自宅 または 水道町近辺(熊本市役所近辺)となります。
人 数:
1名様(原則として個人向けです)
なお、ご夫婦・お知り合いの方とご一緒の参加も可能です。
資料の都合もありますので、お申込みの際にお申し出ください。
準備するもの:
筆記具(鉛筆・ペン等, ノート)
認め印(三文判で結構です)
参加費(前払いとなります)
参加費:
3500円(おひとり様分)となります。
お申込み方法:
このホームページのご相談・ご依頼フォーム, メール, お電話 などで、ウォーターエッジ コンサルティング 行政書士事務所 までお申込みください。
(1)エンディングノート ミニ・セミナー に参加希望の旨
(2)お名前
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(5)ご希望の日時・場所
(日時については第3希望までお願いします)
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